2008,04,26, Saturday
少し用事があって、関空に行ってきましたので、カメラを担いで写真撮ってきました。
昔は滑走路が一本だったので、同じ展望デッキから離着陸が見えたのですが、第2滑走路ができてからは、離陸と着陸が別滑走路になり、展望デッキからは、離陸しか見ることができなくなっています。
台湾のEVA AIR(長栄航空)。関空では割合しょっちゅう見かけます。

E-3 + SIGMA 50-500mm/F4.0-6.3
海上保安庁のヘリコプター「みみずく」

E-3 + ZuikoDigital 50-200mm/F2.8-3.5 SWD
上海航空。機体が小さいけれど、B737?

E-3 + 2xテレコン + ZuikoDigital 50-200mm/F2.8-3.5 SWD
GALAXY AIRLINE・・ってどこの国の航空会社だろう?
と思って調べたら、佐川急便の子会社(貨物専用会社)でした。

E-3 + SIGMA 50-500mm/F4.0-6.3
第2滑走路から連絡橋をタキシング中のANA機。

E-3 + SIGMA 50-500mm/F4.0-6.3
ABX AIRという貨物専門会社の航空機です。

E-3 + SIGMA 50-500mm/F4.0-6.3
おなじみ大韓航空。昔はB747が多かった記憶が・・。

E-3 + SIGMA 50-500mm/F4.0-6.3
昔は滑走路が一本だったので、同じ展望デッキから離着陸が見えたのですが、第2滑走路ができてからは、離陸と着陸が別滑走路になり、展望デッキからは、離陸しか見ることができなくなっています。
台湾のEVA AIR(長栄航空)。関空では割合しょっちゅう見かけます。

E-3 + SIGMA 50-500mm/F4.0-6.3
海上保安庁のヘリコプター「みみずく」

E-3 + ZuikoDigital 50-200mm/F2.8-3.5 SWD
上海航空。機体が小さいけれど、B737?

E-3 + 2xテレコン + ZuikoDigital 50-200mm/F2.8-3.5 SWD
GALAXY AIRLINE・・ってどこの国の航空会社だろう?
と思って調べたら、佐川急便の子会社(貨物専用会社)でした。

E-3 + SIGMA 50-500mm/F4.0-6.3
第2滑走路から連絡橋をタキシング中のANA機。

E-3 + SIGMA 50-500mm/F4.0-6.3
ABX AIRという貨物専門会社の航空機です。

E-3 + SIGMA 50-500mm/F4.0-6.3
おなじみ大韓航空。昔はB747が多かった記憶が・・。

E-3 + SIGMA 50-500mm/F4.0-6.3
2008,04,15, Tuesday
2008,04,13, Sunday
ちょっと間があいたので、mixiで書いた日記を間つなぎに書いてみる。
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備忘録代わりにちょっこっと書いてみる。
ふとこの前、昔のお笑い番組というか、youtubeで「パペポ」の動画をちょっと見てたんです。
で、こういうモノをリアルタイムで見ていた世代としては、やっぱり最近のお笑い番組って面白くないなぁと思ってしまうんですよ。
まぁ「パペポ」なんてあんなのは今だと放送できないような、正直キチガイじみた番組でしたわな。
そこでうつらうつら半分寝ながら考えてみたのですが、お笑い番組の「面白い」の基準ってのが、実は昔と今では違うんじゃないかなぁと。
面白いの基準というよりは、芸人が笑わせようとしていた手法が、今と昔では違うというのかなぁ・・。
と言うのは、昔の、というより、自分が考えている面白いと思うのはどういうモノなんだろう?と考えていて、ふと思ったのが「音声だけで笑えるかどうか?」という事だったんです。
「パペポ」もそうなんだけど、昔の芸人ってのは話芸ができたという気がするんですよ。だから、そのトークだけでも面白かったんじゃないか?と。
対して今の芸人っての、テレビに映ることを計算していというか、むしろ「テレビに映らないと笑いが取れない」んじゃないか?という気がするんですね。奇抜な格好だったり奇抜な行動だったり。。。
つまり「話芸」じゃないと。
仮に、M-1みたいな漫才の腕を競う場なんてのを、本来はラジオのように、音声のみの媒体でやってみると面白いと思うんです。
うちには一本だけですが、ダウンタウンの漫才をラジオでやっていたのを、録音したのがありますが(ネタは「クイズさてなんでしょう」でした)やっぱり音だけでも面白いんです。
その辺を細かく専門的に分析をすると、テレビは受動的で、ラジオや本なんかは能動的な媒体だから・・とかそんな小難しい話になるのかも知れないのですが。。。あるいは、テレビのような視覚メディアだと、奇抜が許されても、ラジオのような聴覚メディアだと、そういう奇抜なのが通用しないとか。。。
たとえば、小島よしおは、テレビで見れば、ブリーフで「そんなの関係ねー!」のビジュアルは面白いかも知れないけれど、ラジオでは面白くないだろうなぁ・・・とか。
というわけで、話がgdgdなまま突っ走って見ましたが、一つ「お笑い芸人の面白い・面白くないの基準」の提唱としては「芸人の真の実力は、ラジオなどの音のみの媒体で判断できる」という事じゃないかなぁと。
ただ電撃ネットワークみたいな、ビジュアルだけで勝負できる、図抜けた例外もあるのでなんとも怪しい部分もありますが(笑)
たとえば、江頭2:50なんて、テレビで見るとただの変態だけど、ラジオで聞くとがらっと印象変わる芸人の1人ですね。
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備忘録代わりにちょっこっと書いてみる。
ふとこの前、昔のお笑い番組というか、youtubeで「パペポ」の動画をちょっと見てたんです。
で、こういうモノをリアルタイムで見ていた世代としては、やっぱり最近のお笑い番組って面白くないなぁと思ってしまうんですよ。
まぁ「パペポ」なんてあんなのは今だと放送できないような、正直キチガイじみた番組でしたわな。
そこでうつらうつら半分寝ながら考えてみたのですが、お笑い番組の「面白い」の基準ってのが、実は昔と今では違うんじゃないかなぁと。
面白いの基準というよりは、芸人が笑わせようとしていた手法が、今と昔では違うというのかなぁ・・。
と言うのは、昔の、というより、自分が考えている面白いと思うのはどういうモノなんだろう?と考えていて、ふと思ったのが「音声だけで笑えるかどうか?」という事だったんです。
「パペポ」もそうなんだけど、昔の芸人ってのは話芸ができたという気がするんですよ。だから、そのトークだけでも面白かったんじゃないか?と。
対して今の芸人っての、テレビに映ることを計算していというか、むしろ「テレビに映らないと笑いが取れない」んじゃないか?という気がするんですね。奇抜な格好だったり奇抜な行動だったり。。。
つまり「話芸」じゃないと。
仮に、M-1みたいな漫才の腕を競う場なんてのを、本来はラジオのように、音声のみの媒体でやってみると面白いと思うんです。
うちには一本だけですが、ダウンタウンの漫才をラジオでやっていたのを、録音したのがありますが(ネタは「クイズさてなんでしょう」でした)やっぱり音だけでも面白いんです。
その辺を細かく専門的に分析をすると、テレビは受動的で、ラジオや本なんかは能動的な媒体だから・・とかそんな小難しい話になるのかも知れないのですが。。。あるいは、テレビのような視覚メディアだと、奇抜が許されても、ラジオのような聴覚メディアだと、そういう奇抜なのが通用しないとか。。。
たとえば、小島よしおは、テレビで見れば、ブリーフで「そんなの関係ねー!」のビジュアルは面白いかも知れないけれど、ラジオでは面白くないだろうなぁ・・・とか。
というわけで、話がgdgdなまま突っ走って見ましたが、一つ「お笑い芸人の面白い・面白くないの基準」の提唱としては「芸人の真の実力は、ラジオなどの音のみの媒体で判断できる」という事じゃないかなぁと。
ただ電撃ネットワークみたいな、ビジュアルだけで勝負できる、図抜けた例外もあるのでなんとも怪しい部分もありますが(笑)
たとえば、江頭2:50なんて、テレビで見るとただの変態だけど、ラジオで聞くとがらっと印象変わる芸人の1人ですね。
2008,03,31, Monday
土曜日の昼過ぎから、和歌山県の道成寺に行ってきました。道成寺と言えば、安珍・清姫の伝説で有名な古刹です。
道成寺もぼちぼち桜が咲いていました。到着したのが午後4時頃だったのが返って幸いしたのか、人はまばらで、写真の撮影には好都合でした。

E-3 + ZuikoDigital 14-54mm/F2.8-3.5

E-3 + ZuikoDigital 14-54mm/F2.8-3.5

E-3 + ZuikoDigital 14-54mm/F2.8-3.5

E-3 + ZuikoDigital 14-54mm/F2.8-3.5

E-3 + ZuikoDigital 14-54mm/F2.8-3.5

E-3 + ZuikoDigital 50-200mm/F2.8-3.5 SWD
それにしても、安珍・清姫の故事について思うのは、安珍の視点から見ると、ストーカー地雷女を踏んでしまった、という感じにしか思えません。私が男性だからか、少し安珍が気の毒にも感じます。
少しだけですが、椿も咲いていました。

E-3 + ZuikoDigital 14-54mm/F2.8-3.5
あと、道成寺だけではないのですが、ツバメがたくさんいました。和歌山はもうツバメがいるんですねぇ。高槻ではまだ見かけません。

E-3 + ZuikoDigital 50-200mm/F2.8-3.5 SWD
道成寺もぼちぼち桜が咲いていました。到着したのが午後4時頃だったのが返って幸いしたのか、人はまばらで、写真の撮影には好都合でした。

E-3 + ZuikoDigital 14-54mm/F2.8-3.5

E-3 + ZuikoDigital 14-54mm/F2.8-3.5

E-3 + ZuikoDigital 14-54mm/F2.8-3.5

E-3 + ZuikoDigital 14-54mm/F2.8-3.5

E-3 + ZuikoDigital 14-54mm/F2.8-3.5

E-3 + ZuikoDigital 50-200mm/F2.8-3.5 SWD
それにしても、安珍・清姫の故事について思うのは、安珍の視点から見ると、ストーカー地雷女を踏んでしまった、という感じにしか思えません。私が男性だからか、少し安珍が気の毒にも感じます。
少しだけですが、椿も咲いていました。

E-3 + ZuikoDigital 14-54mm/F2.8-3.5
あと、道成寺だけではないのですが、ツバメがたくさんいました。和歌山はもうツバメがいるんですねぇ。高槻ではまだ見かけません。

E-3 + ZuikoDigital 50-200mm/F2.8-3.5 SWD
2008,03,28, Friday
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